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摂食障害

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摂食障害

主な症状

神経性無食欲症(拒食症)

「もっと痩せたい」という意識から始まる事が多く、食べる事や太る事への強迫
観念から拒食に陥る。そして、体重減少に喜びを感じるようになり、正常体重の
最低限の体重さえ維持するのを拒むようになる。
(女性の場合は無月経が起きる)そして更に体重減少すると衰弱が進み、死の
危険性も出てくる。そして、改善した場合でも過食症に移行する場合が多い。

神経性大食症(過食症)

欲しくもない食べ物を一人でいる時に「自己制御不能」の暴食をしてしまう。
そして、そのうちに自己嫌悪や体重増加を防ぐために極端に激しい運動でカロ
リーを消費しようとしたり下剤や利尿剤の服用や嘔吐により排出する、という
行為を繰り返し、それが習慣化してしまう。
そして「自己嫌悪感」から抑うつ状態に陥ったり、内科的な疾患を発症する
危険性もある。

原因

脳内の神経伝達物質(セロトニン・ノルアドレナリン等)のバランスの異常。
「社会的要因」(痩せている方が良いという意識)、心因(ストレス等)が考え
られる。

※原因はあくまでも「仮説」であったり様々な要因が複雑に絡み合ってるので
 内科・外科的な疾病の様に原因の特定は多くの場合不可能です。当ルーム
 では基本的には「原因究明」ではなく「問題解決」に的を絞って行きます。

治療

薬剤

抗うつ薬、抗不安薬を補助的に使用。

※当ルームでは薬剤は処方致しません

薬剤以外の治療法

心理療法・カウンセリング。※極端な低体重や内科的疾患が見られたら、まず
その治療を行う。

★詳しくは、 ◎私のカウンセリングの特長 をご覧ください

★以下のブログ記事に関連する情報をお書きしております
◎リフレーミングの原則②
◎ありのままの自分を認めるには?②感情編-1
◎ありのままの自分を認めるには?②感情編-2

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