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発達障害(アスペルガー・ADHD等)

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発達障害<広汎性(高機能自閉症、アスペルガー)、ADHD、LD>

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※最近は成人後に「大人の発達障害」と診断される方も増えています

★以下のコラム記事に関連する情報をお書きしております

◎大人の発達障害(ADHD,アスペルガー等)について
◎カサンドラ症候群でお悩みに方へ

①広汎性発達障害

主な分類

(1)自閉症(下記の特徴のa~cを満たし、知的な遅れを伴うもの)
(2)高機能自閉症(下記の特徴のa~cを満たし、知的な遅れを伴わないもの)
(3)アスペルガー症候群(下記の特徴のa~cを満たし、知的な遅れや言葉の遅れ
 を伴わないもの)

主な特徴

a.社会性の障害:相手の仕草や表情の意味がわからず、その場に相応しい
 対応ができない

b.コミュニケーションの障害:言葉の遅れがあり、言葉で気持ちを伝えたり
 相手の気持ちを汲み取るといった言葉によるコミュニケーションが困難

c.想像力の障害:想像力を使う”ごっこ遊び”等ができず、物を並べる等の
 遊びに熱中する

※その他の特徴として「習慣等への強いこだわり」「同じ行動を繰り返す」
 「音や匂い、触覚等の感覚が過敏」で、時にパニックやかんしゃくを起こし
 周囲から繰り返し非難される事によって自己評価を下げ孤立しがちになる

②その他の発達障害

主な分類と特徴

(1)ADHD(注意欠陥/多動性障害)
<特徴>
a.多動:落ち着きがなく、じっとしていられない

b.不注意:勉強や遊びにすぐに飽き、相手の話を聞かず、忘れ物をしたり
 物を無くす事が多い

c.衝動性:相手の言葉を遮る、順番待ちができない、気に入らないと感情的に
 なり乱暴したりする

※これらの症状が2つ以上の場所で見られる(学校と家、職場と家等)

(2)LD(学習障害)
<特徴>
知的な遅れはなく、聞く、話す、読む、書く、計算する、又は推論する能力
 中で特定のものの習得と使用に著しい困難を示す

原因

脳の器質的な異常と言われているがはっきりとはわかっていない。

※原因はあくまでも「仮説」であったり様々な要因が複雑に絡み合ってるので
 内科・外科的な疾病の様に原因の特定は多くの場合不可能です。当ルーム
 では基本的には「原因究明」ではなく「問題解決」に的を絞って行きます。

治療

薬剤

※脳の器質的な異常と言われているがはっきりとはわかっていない

※当ルームでは薬剤は処方致しません

薬剤以外の治療法

心理療法・カウンセリング、SST(ソーシャルスキルトレーニング)等
 を用いた療育など。
★当ルームの考え・対応については、 ◎コラム「大人の発達障害」 をご覧ください

◆当ルームは超短期解決のお手伝いをし、その効果を保証しております
「全く効果がなければ全額返金保証致します」指矢印返金保証

来談されたお客様の、面談回数・効果の実感の有無・ご相談内容・性別
・年代等をグラフに集計して公開しております
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